先月に長年使っていたWindowsノートパソコンから、MacBook Proへと買い替えました。
ついに、Mac。
長年、憧れていたMac。
やっったぁぁぁああー!!
使い始めて約1ヶ月半経ちますが、使ってみて思うのが、「なんで今までMac使ってなかったんだ!!」ってな感じに日々楽しくマックと戯れています。
それで、最近は完全にマックファンになってまして、まわりのメンツにMacを勧めまくっているんですが、今日も会社の後輩に対し、「Mac Bookにすればいいじゃん!」と勧めたところ、その後輩が言ったことが、
「いやぁ〜Mac欲しいんですけど、なんかApple Storeって敷居高いじゃないですかぁ?僕みたいなPC全く詳しくない人が行ったら、スタッフさんに『何も知らねーのに何しに来たんだ』って感じで思われてしまうんじゃないかって思っちゃって行くに行けないんですよね〜」と。
うん、考え過ぎだねw
Apple Storeって誰でも気軽に行って、製品を触ることができるし、わからないことはスタッフさんが丁寧に教えてくれるから全然気にすることないのに。
と返答しながらも、やっぱり精神的なハードルが高い人が多いということを感じたわけであります。
でも、そもそもMacって別にアップルストアに行かなくても買えるんですよ。
そこでMacが本当は欲しいけど、なかなかその一歩を踏み出せないで悩んでいる方のためにもおすすめしたい、Macの購入方法をお伝えしたいと思います。
僕としては、アップルを購入する方法で一番おすすめなのは、
です。
一番手軽で、実は一番スムーズなのがこの方法だと思います。
初心者の方は少し不安に感じるかもしれませんが、インターネットでの注文のメリットをあげてみましょう。
MacをAppleオンラインストアで買う3つのメリット
①近くにアップルストアがなくても、自宅にいながらにしてすぐに購入することができる
近くでMacが買える場所がなくても、Apple Storeに行くのが敷居が高いと感じる方でも、自宅で気軽にMac商品をチェックし、スペック機能を比較しながら、簡単に購入することができます。
僕もMacを購入するのに所用した時間は、10分程度!
手続きもAmazonnとか楽天並みの早さで完了することができます。
②カスタマイズが出来る
僕の場合は、これがネットで買った一番大きい理由ですね。
最近は家電量販店でもMacを購入することはでき、その家電店のポイントも付きますし、スペックなどに対して特にこだわりがないのであれば、そこで購入されるのも良いと思うんですけど、一番の欠点はカスタマイズ製品が注文出来ないこと。
デフォルトのCPUやメモリなどを増強して、性能を高いものが欲しいという方は、カスタマイズの必要があります。
Macの場合、購入後にメモリ等を気軽にカスタマイズすることができないので、購入時にしっかり決めておく必要があります。
そして、そのカスタマイズが可能なのは、Apple直営店やApple認定販売代理店「Apple Shop(アップルショップ)」、そしてネット上の公式サイト(オンラインストア)だけなんです。
①の理由にも被りますが、アップルストアが近くになかったり、行く時間がない場合は、ネットであればいつでも注文したり、カスタマイズの価格や機能を確認できます。
僕の場合は、仕事で活用することもあり、CPUやメモリ増強をしました。
せっかく買い換えるので、速いにこしたことはないです。
③サブ:One to Oneに加入できる
アップルの有料学習プログラム「One to One」のライセンスを購入することができます。
Apple Storeの直営店もしくはApple Store Onlineで、Macを購入した際にのみライセンスを購入することができます。
なので、後から参加することは出来ないので学習を受けたい方は、あらかじめ登録するかどうか決めておいた方が良いと思います。
One to Oneの詳しい説明は色々なブログで紹介されていますので、読まれておいた方がいいかもしれません。
ちなみに、僕はMacユーザーが周りに多いので購入してないです。
以上が、僕が考えるAppleオンラインストアでの購入をおすすめする理由です。
でも、一度実物を触ってみたいという方は、まずはアップルストアやアップルショップ、家電量販店へ行かれてそこで実際に操作してみることが良いと思います。
実際MacはWindowsとは操作方法も機能も異なる部分が多々有りますので、不安な方は事前に色々情報収集しておかれても良いでしょう。
でも、あんまり心配はご無用!というのがMacだと思います。
僕もまだまだ操作方法わかってないところ多いですけど、やっぱりWindowsと比べて圧倒的に使いやすいです。
Macについて、もっと色々研究をすすめて、ブログでも色々ご紹介できればと思います。
ではっ!